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留学生のための日本の脱毛店ガイド
外国人OKの脱毛サロントップ

国籍で入店拒否されることは基本ない

基本的にどのサロンも外国人がNGというサロンはありません。
日本で働いていたり、大学に留学していれば、利用できないということもないと思います。

買い物にきている非居住者でなければ利用できると考えて問題ないでしょう。
ただし、個人サロンも多いため念のために事前確認をしておきましょう。

尚、免税店ではないのでタックスフリーなどはありません。

外国人の方は別の理由で施術不可になる可能性あり

アジア系の外国人ならほとんどのケースで大丈夫です。
ミュゼや脱毛ラボの海外店舗がアジアに集中していることからもアジア人にはレーザーやフラッシュの効果があるためです。

一方でヨーロッパやアメリカで生まれた女性には施術不可となる可能性があります。
当然ながら差別的なものでNGとなるわけではありません。

エステの脱毛機や医療用レーザー脱毛機は黒に反応します。
厳密にはメラニン色素に反応します。

そのため肌が黒いと肌ダメージをうけます。
脱毛サロンでは日焼けというのは基本中の基本でNGです。

これと一緒の論理で肌が黒いと肌を痛めます。
照射痕みたいになり、半年以上も痕が消えるまでかかることもあります。

前述の通り黒に反応するため毛が金色や茶色だと脱毛効果がありません。
少しは黒いよという人も日本人よりも効率が悪いため施術回数は相当に上る可能性あります。

外国人の方は色素測定が必須です

もしも脱毛サロンやクリニックの脱毛がしたいなら必ず色素測定をしてください。
これをやらないサロンで施術をうけると思わぬ肌トラブルに発展するかもしれません。

医療レーザーをおこなっているクリニックなら診察は医師であるため大丈夫だと思います。
しかし、エステ店は医療資格があるわけではないため色素測定をするか確認をしましょう。

自己処理以外の方法で脱毛をしたいけど、色が黒い・毛が金色という人は電気針脱毛を検討してみましょう。

こちらは毛1本1本に針を通して電気で毛根を破壊します。
肌や毛の色に関係なく脱毛ができます。

一般的にはニードル脱毛ともいわれている脱毛です。
医療クリニックや美容外科・美容皮膚科で施術が可能です。

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